<![CDATA[人材サポートなんぶ協同組合 - 農業コラム]]>Sat, 15 Jan 2022 12:01:50 +0900Weebly<![CDATA[1月15日は良いイチゴの日]]>Fri, 14 Jan 2022 01:36:40 GMThttp://jinzai-support-nanbu.jp/3678626989124671252112512/115冬休みも終わって学校が始まったという人も多いのでは
ないでしょうか?

皆さん、宿題はきちんと提出できましたか?(笑)

さて、1月15日はいいいちごの日だそうですよ〜

皆さん、「いちご」食べてますか〜?
大きくて甘いいちご、美味しいですよね

では、「いいいちごの日」とは何なのでしょうか?

いいいちごの日とは・・・?
「いいいちごの日」は、「全国いちご消費拡大協議会」が制定
したことから始まります。
1月中旬はいちごの収穫、出荷が本格化する時期でもあります

実は、毎月15日も「いちごの日」とされ、これもいち(1)、ご(5)の語呂合わせからくるようだ。

また、1月5日も「いちごの日」となっているがこれは果実の苺ではなく、15歳という世代を表したものだそうで、
高校受験を間近に控えた15歳の学生にエールを送る日とされている。

いちごの品種で有名なのは、栃木県の「とちおとめ」や福岡県の「あまおう」などが有名だが、後の他にも数十種類の品種が存在する。スーパーなどにも様々な品種が陳列されるので是非食べ比べして欲しい。

毎年1月15日には各お菓子メーカーやコンビニなどが苺を利用した新製品を発売する様なのでそれにも注目したいところ。

では、良いいちごライフを〜

​https://zatsuneta.com/archives/101152.html
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